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昨日は日本と台湾の交流を深める目的で活動されている、日台ウルトラ連絡会という団体の忘年会での演奏でした。

「KANO」(日本統治時代の台湾の嘉義農林学校の略、嘉農)という永瀬正敏さん主演の映画がこの夏に公開されたのですが、その映画の主人公であり、嘉義農林学校の野球部監督を務めた近藤兵太郎さんという1人の人物を通じて、歴史をぐっと身近に感じることができました。

日本統治時代が50年間もあったということも初めて知りました。
50年は、、 、長いですよね。

毎回勉強の機会をもらえるいい会です。
「KANO」まだ見てないので、この休みに見てみよう。

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